« 2007年2月 | トップページ | 2007年5月 »

「車の燃費を上げる!CO2を減らす!財布にお金を残す!」

今回も「にんじん君」を購入して下さった方からの、ありがとうメールが
届いていますのでご紹介します。


――ここから――


まずはアイドリングが安定し静かになりました。


運転中もエンジン音は静かで平地60KM/Hではほぼ無音状態です。


マーク2クオリス2500は元々静かな車ですがより静かになりました。


初代セルシオと同じ位と言えば解りやすいかな!


アーシング、オイル添加剤、その他色々手を加えていますが
にんじん君は確実に手応えが有りました。


世の中にはとにかく色々なものが出回っており、どう考えても効果が
疑問なものが多く存在しますが今回のにんじん君は当たりでした。


低回転からの吹き上がりは十分満足のいくレベルです。


燃費は正直まだ解りません。


それとアイドリングの回転数が下がったと言う報告を聞きますが、現代の
コンピューター制御のエンジンでにんじん君の方がコンピューターの
アイドル制御より優先されると言うのは疑問が残ります。


とは言うものの確実に効果の有ることは間違い有りません。


――ここまで――

にんじん君ページ
http://tinyurl.com/2c3pas

| | コメント (0) | トラックバック (4)

にんじん君が燃費運転を快適にアシスト

私の家内の車にはにんじん君が付いていますので、燃費運転をより快適にアシストしてくれます。

ワゴンRのターボなのですが、ターボが効き出すあたりでアクセルの踏み込みを止めるのです。以前は、ターボを効かさないと走りがだるくて常にターボを常用していました。

でもにんじん君を付けてからは、低速トルクが増えた分、ターボが効き始めるあたりでアクセルをもどしても、ATがきちんとシフトアップをして、スムーズにチェンジを行ってくれます。

いってみれば、アクセルの踏み込みを止めた状態を維持すれば、勝手にシフトアップされて速度が上がっていく感じです。

アクセルの踏み込み量もわずかですので、運転しながら(きっと燃費良いだろうな~)と思いながらアクセルを踏んでいます。

おかげ様で快適に燃費運転が行えますので、ますます燃費を良くしようという意欲が湧いてきます。(^^)

ユーザーさんの中にも、副産物で燃費運転の意識が芽生えたとおっしゃる方もおみえでした。

にんじん君がきっかけで、CO2削減にもつながっていくとすれば、こんなうれしいことはありません。

■にんじん君を購入されたユーザーさんの声をご紹介します。

―ここから―――

●●と申します。お世話になります。

2個めのロケットパワーにんじん君、さきほど到着しました。

迅速な対応をいただきまして、誠にありがとうございました。

今回は自宅用のカローラランクス1500cc用に購入させていただきました。取り付けが楽しみです。

さて、1個めのロケットパワーにんじん君は、事業所用のホンダライフ、平成9年式に取り付けさせて頂きました。

約10日間使用いたしまして、効果抜群と感じましたので、2個めの購入に至りました。

まず燃費ですが、エアコンを使用する時期は例年リッター11キロ前後なのですが、ロケットパワーにんじん君を取り付けてからは、ほぼ同じ使用状況下で、リッター13キロ前後と、約18パーセントの改善となっています。

燃料は、いずれもハイオクです。

毎年夏は憂鬱でした。

軽自動車なのでエアコンを使用すると加速が重たくなり、アクセル踏み込み量の増加に伴い燃費も悪化しますが、かといってエアコンを使用しないと暑すぎて、とても乗れたものではなかったからです。

ロケットパワーにんじん君を取り付けてからは、エアコンを使用するときも加速が軽くなり、大変快適です。

エアコンが作動していないときの加速ときたら、まるでリッターカーのようです。

実は今年の5月がライフの車検で、代車が平成17年式のライフだったので、平成9年式との快適性の大きな違いに、買い換えようかなと思っていたのですが、ロケットパワーにんじん君のおかげで、当分の間ライフを新車に買い換えずに済みそうです。

以上、簡単ですがレポートでした。

カローラランクスにつきましても、追ってレポートさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

―ここまで―――

にんじん君ページ
http://tinyurl.com/2c3pas

| | コメント (0) | トラックバック (3)

エンジンの燃焼で作られたエネルギーを効率良く使う

基本的に燃費を良くするにはアクセルを踏まないことですが、いつもそんなわけにはいきません。後ろに車がいるときなどは、ある程度の加速やスピードを出さないと渋滞にもなりかねません。

こうなっては、エコ運転どころか逆にエゴ運転になってしまいます。

では、少しでも効率良く走行するにはどうすればいいか?

今回は、このあたりをお話します。

効率良く走行するということは、言葉を変えるとエンジンの燃焼で作られたエネルギーをいかに効率良く使うかということになります。

例えば、ブレーキを掛けるということは、せっかく燃料を燃やして作り出したエネルギーを捨てているということになります。

もちろん、車を止めるためのブレーキですから必ず必要な訳ですが、ブレーキを踏む回数が少なければ少ないほど、エネルギーをムダに捨てなくてもいいということになります。

ブレーキを踏む回数を減らすための運転をいくつか挙げてみました。

●あせらなくてもいいように、時間にゆとりを持って目的地を目指しましょう。

●加速をする時は、交通事情を考慮した上で、ゆとりを持って加速しましょう。

●赤信号など、前方の交通状況を早く察知して、アクセルから早めに足をはずすクセをつけましょう。

●急ブレーキにならないように車間距離をとって走行しましょう。

●スピードは控えめに。

これらのことを気にして運転していると、だんだんアクセルワークはスムーズになり、ブレーキを踏む回数も減るはずです。

アクセルワークがスムーズになると、助手席に乗る人の頭や体のゆれも少なくなり、「運転が上手くなったね」と言われるはずです。(^^)

同時に燃費も良くなりますしね。(^^)v

これは運転方法からエネルギーを効率良く使う方法のひとつですが、ロケットパワーにんじん君は燃焼効率を良くしてエネルギーを効率良く使おうというものです。

プラグの火花が強くなれば、当然今まで燃え切れていなかった燃料も燃やすことを可能にしますので、同じ燃料噴射量でもよりエネルギーを効率良く作り出すことが出来ます。

作り出すエネルギーと使用するエネルギーを上手く使うことで、燃費が良くなるということは容易に想像できると思います。

ロケットパワーにんじん君は、女性でも簡単に取り付けが可能で、メンテナンスも不要です。

おまけに外的損傷以外、故障することはまず皆無ですので、一度取り付けたら車を買い替える度にご使用いただけるロングライフな製品です。

先の見えないガソリン相場への投資として、ロケットパワーにんじん君は頼もしい相棒になるはずです。

■にんじん君を購入されたユーザーさんの声をご紹介します。

―ここから―――

この度はにんじん君のすばやい発送ありがとうございました。

夕べ早速取り付けました。

ほんとにアクセルが軽くなって加速もよくなりました!!

すばらしい製品に感謝しております。

―――――
数日後、再度コメントを頂きました。
―――――

ちなみに今日も走りは絶好調です!!

アクセルを踏むたびにいちいち感動しております!(軽いです!)

ライトも明るくなってバルブをちょっとブルーのヤツに交換したことを
やっと後悔しなくてすみました。

もちろん知人にも自慢したら欲しがってましたので購入すると思います。

これからも宣伝しまくります!

―ここまで―――

―ここから―――

到着した日に即取り付けました。

まず何から変化が現れるか楽しみにしてまずステレオの音を聞いてみました。

聞いてビックリ高音の伸びがすばらしく良くなっていました。

また今まではこもっていたような音だったのに、今では音全体がクリアになりました。

次に運転をしてみてこれまたビックリ、エンジンパワーが上がっている事が体感でわかりました。

アクセルを踏み込まなくても車が前に出いくそんな感覚は初めてだったので思わず車中で「なんだこの感覚は~」と叫んでしまいました。

さらにエンジン音がとても静かになりました。

いろいろなエンジンパワーUPアイテム〈ガソリン添加剤、波動、サ●●ロン等〉を試してきましたが、どれもこれも体感的、数値的に変化したものは一つもありませんでした。

今回もユーザーレポートをいくつも見ましたが、どうせ胡散くさい物だろうなと思いつつ騙されたつもりで買ってみようと思いました。

でも、今ではこんなすごい物だったらなんでもっと早く使っていれば良かったと後悔しています。

私の愛車はオデッセイ(RB2) タイプLですが

       前       後
街乗り  8Km/L   9.6Km/L

と20%UPというところです。

昨今のガソリンの値上がりには参っていますが、燃費が2割り増しはとても有り難い事です。

またさらなる燃費向上運転を心がけていきたいと思います。

今後ともよろしくお願いします。

―ここまで―――

にんじん君ページ
http://tinyurl.com/2c3pas

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年2月 | トップページ | 2007年5月 »